手首専門整体の変遷(右往左往の歴史)
昔のブログをほじくりながら、この頃はこうだったなぁと懐かしく思い出しました。
しまもと整体院は今はスポーツ障害専門ですが、元々は愛媛県松山市の普通の整体院でした。
それが手首の小指側の痛みで有名になり、手首専門整体として出張専門整体をやり。
のちに東京に来て施術をするも、ネットの検索を消されて、苦しみながら神保町にお店を構えたのでした。
ネットの検索を消されたというのがどの程度なのか、時系列で載せてみようと思いました。
元々私は愛媛県松山市の地元に住んでいたかったのです。(都会が好きじゃないので)
それが手首の痛みで悩んでいる人が沢山いるから、松山のお店を閉じて、みんなを助けて回ろうとしました。
決意 2017/1/30
有名アスリートに施術をしていたものの、サポートしきれず裏切られたことで、いつでも私の施術を受けてもらえるように東京に行くことを決心。
新年のご挨拶 2018/1/4
ネットの検索順位は下がり続け、苦肉の策として手首専門をやめる覚悟をする。
今後のしまもと整体院について 2019/2/1
検索順位の下落は、医学界の情報統制と言うことで、順位を上げることへの執着を捨てて、店舗を持つ覚悟をする。
こちらのページで、検索順位がいかに下がっていったのか分かるように履歴を残しています。
雨降って地固まる 2020/7/6
コロナ禍になり自暴自棄になって広告を消した結果、どこまでアクセスが減るかを試した結果、一日のアクセスは10人程度となりました。
広告を消してみた 2021/1/22
もうこの頃には、コロナ禍はワクチンを打たせるための作られたパンデミックだと確信をしていました。
ワクチンを二回打てば終生免疫がつくなどと言われるよりも前でしたが、風邪のウイルスをワクチンで撲滅するなど不可能と言うことを知っていました。
ウイルス学の准教授の話なども聞いていたので、一生懸命拡散しようとしていました。
しかし、ネットの検閲により広められませんでした。
YouTubeの動画も、当時の主流派の医学説と異なるものはBanされました。(削除)
医学の世界がビジネスに大きく舵を切ったことに私は巻き込まれた形です。
ネットの世界では、玉石混交、本当の大事な情報も知る機会があったのですが、検閲により本当の情報は潰されてしまったのです。
人の命を守るためには情報が大事ですが、テレビなどの既存メディアは、スポンサーの都合で情報は捻じ曲げられます。
NHKもお金の力で歪められています。
政府も厚労省も製薬会社も医学界も、お金の力に負けてしまっているのです。
私が今書いている内容も、まだ多くの人はタダの陰謀論者だと思うかもしれません。
2021年の1月の時点で、ワクチンを毎年打たせるためのパンデミックだと言えば、頭のおかしい人扱いされると思います。
でも、2026年の6月の時点では、あのワクチン打て打てムードはおかしかったのではないか?と思っている人が大半ではないでしょうか?
ワクチンを打って後悔している人の話は聞いたことがありますが、打たなかったことを後悔している人の話は聞いたことがありません。
情報は隠されています。
自分の頭で考えて、情報を集める生き方をしない人は、都合のいいようにコントロールされてしまうのです。
まだ私のことをおかしな人だと思う人はいるでしょうけれど、仕方がないですね。
この国の洗脳は深いものです。
戦後からずっと続けられているものですから。
ただ、医学の世界が嘘をつくというシンプルな疑いすら出来ない人は、医学の世界では信じられないような奇跡的な回復も望めないので、損をするのは本人です。
医学の世界の情報に違和感を感じた人は、私の話が伝わるのではないかと思います。

