スポーツ障害は怖くない
TFCC損傷は怖くない。
というタイトルで情報発信をしたことがきっかけで、私は東京に出てくることになりました。
私自身が手首の小指側の痛みで10年以上悩まされていましたが、自分で完全克服したからこそ、TFCC損傷は怖くないと実感のこもった声で発信できました。
今は同じ理屈で、それ以外のスポーツ障害も克服できると分かったので、スポーツ障害も怖くないと思っています。
スポーツをしている人は、皆向上心を持っていますよね。
今より上手になりたい。
昨日より今日は強くなりたい。
誰にも負けない力が欲しい。
そうすると、練習を沢山することになります。
問題は、追い込む必要があるけど、追い込みすぎたら怪我をするリスクが上がるという事。
ほとんどのスポーツ選手は怪我との戦いだと思います。
そんな中、私はおきて破りの方法で、なかなか治らない怪我をセルフケアで克服出来るのです。
私自身が体験した痛み取りは、人差し指の付け根の痛み、テニス肘の痛み、肩関節の痛み、膝関節の痛み、足首の痛みです。
どれもこれも、酷くなる前に対処が出来てしまったので、酷い症状では無かったかもしれません。
でも、私の技術は、痛みが強い方が効果が明確になるのです。
ちょっと痛いな、くらいだと変化もちょっとになるのです。
何か月も、何年も痛かった人の痛みが劇的に改善していくのは面白いです。
もう何年も肩関節の痛みで、腕を自由に動かせるようにはならないと思っていた人も、私の施術を受けて、数回で痛みが出なくなったと卒業していく人もざらにいるのです。
医学の常識にしばられているうちは、本当の解決方法は見えなくなると思います。
やっちゃいけないとされていることに、解決の糸口が見つかるのです。
ちなみに最近見た、火傷は温めると早く良くなるというXの投稿は、医療関係者からボコボコに叩かれていました。
火傷を温めるというのも、どの程度の火傷を、どのくらいのお湯に、どのくらいの時間つけるのか?など不明確なものがあるので、安易に試しにくいのかもしれません。
が、私は冷やすよりも温めるほうを試してみたいなと思います。
これだけ医療関係者が攻撃をするところを見ると、私なんかは期待値が上がってしまうんですよね。
私は無名なので叩かれませんが、私も知名度が上がっていけば、痛みの出る関節は動かさないと良くならない、というのは叩かれる時が来るのだろうなと思います。
今は私は無名なので、放置していたほうが都合が良いだけ。
炎上すれば、多くの人の目につくようになり、叩き潰すつもりが、拡散される結果になることがありますからね。
昨年の夏の参議院選挙の時の、参政党はメディアからバシバシ叩かれたために、知名度が上がってしまい、支持が急拡大しました。
今年の冬の参議院選挙の時は、移民というキーワードは、拡散されないようにSNSの規制が掛かっていたようです。
消費税減税の話題や、移民の話題はあまり争点にならず、高市自民か、中道改革かみたいな二択であるかのような報道がされていました。
叩かれてでも、話題になるということは大事なんですね。
私はまだまだ発信が足りないですね。

